体重が70.6kgまで落ちるまでに至り、70kgを切るのも目前になりました。最近では自転車走行そのものも帰りの寄り道的な軽いものが主体で運動とも呼べないちょっとしたものがメインになりつつあり、それも少しマンネリ気味です。